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民宿ご紹介


↑八番坑Cafe'   ↑オーナー夫妻
パーパンケンカフェ パーパンケンティー&41

八番坑Cafe' / 八番坑Tea & 41

マップ番号: 2-B(八番坑Cafe)、6-B(Tea&41)
住所: 新北市(旧台北縣)瑞芳區烏勢巷100號
新北市(旧台北縣)瑞芳區石●巷41號(●…土へんに卑)
電話番号: (02)2497-5291 / (02)2496-9500
予約受付時間: 12:00-21:00 食事: 朝食:あり
夕食:なし
定休日: 無休 言語: 中国語/英語
ウェブサイト: http://8fankeng.com/
部屋数: 5(八番坑Cafe) / 4(八番坑Tea & 41)
ルームタイプ: (八番坑Cafe)
青山(2人部屋):1,500元
山海庭院(4人部屋):3,000元
(八番坑Tea & 41)
蘭花(コンドミニアム・2人部屋):2,500元
百合(コンドミニアム・4人部屋):4,500元

↓八番坑Tea & 41

前庭でいただく朝食は最高!

石造りの壁に木の屋根の建物は、戦前に建てられた電力会社のもの。廃屋のようになっていたこの建物をオーナー夫妻が買い取り、民宿としてリニューアルさせました。石の壁にウッディな家具がほどよくマッチし、さりげなく飾られたお花に女主人の気配りを感じます。

この民宿の魅力はなんといっても、見事に整備された美しい前庭。木陰にしつえられたテーブルで朝食をいただきながら、旅の計画を練るのもよし。基隆湾に沈む夕日を見ながら、お酒をいただくのもよし。自然に囲まれながら、九分のゆるゆるタイムを満喫できますよ。

また10分ほど山を下った場所に別館の「八番坑Tea & 41」があります。キッチン、食器、冷蔵庫などが一通りそろったコンドミニアムタイプですので、料理をしながらの長期滞在者にお勧め。船をイメージしたインテリアも素敵です。


    ↑オーナー夫妻
シャージャーミンシュー

施家民宿

マップ番号: 3-B
住所: 新北市(旧台北縣)瑞芳區基山街106-3號
電話番号: (02)2496-9357
携帯:0937-051-657
食事: 朝食:あり 夕食:なし
言語: 中国語 / 日本語
ウェブサイト: http://jiufen.myweb.hinet.net/
部屋数: 10
ルームタイプ: 2人部屋:1,200元〜(バス・トイレなし)
4人部屋:3,000元〜(バス・トイレあり)


ゴールドラッシュ時代の豪邸におじゃまします

メインストリートである基山街に面しているため、夜遅くまで遊びたいというアクティブ派にお勧め。しかし分厚い石の壁が外のにぎやかさをシャットアウトしているので、うるさいのでは・・という心配はご無用。部屋やロビーはシンプルでアットホームな雰囲気ですが、実はこちらは昭和5年に建てられた、金で財を成した一族の豪邸の一部。なにげなく飾られた陶器や家具が、戦前から伝わる価値ある年代物だったりするのです。

民宿の裏手はオーナーファミリーの居住エリアで、セピア色の写真のような古い九分の生活がひそやかに息づいています。タイミングがよければ、子供のころのおもちゃは金塊だったという、おじいさんのお話が聞けるかもしれませんよ。

エーホーム

A-Home

マップ番号: 3-A
住所: 新北市(旧台北縣)瑞芳區永慶里崙頂路55號
電話番号: (02)2496-9454/093-202-0676
食事: 朝食:あり 夕食:なし
言語: 中国語 / 英語
ウェブサイト: http://ahome-tw.blogspot.com/
部屋数: 4
ルームタイプ: 2人部屋;2,800元〜


プライバシー重視 日本庭園とサウナがお待ちしています

3年間にオープンした、プライバシー重視型の民宿。いずれの部屋もメゾネットタイプで、ミニキッチン、冷蔵庫、オーブン、DVDなど、設備の充実ぶりは一泊だけではもったいないほど。もともとオーナーが住むつもりだったという澗賞亭(3,200元〜)は、日本旅館をイメージした造りで、なんと建物内部に噴水と回廊つきの日本庭園があるという凝りよう。

また全部屋共通のヒノキ風呂に加え、澗賞亭にはもと防空壕だったという石穴を利用したサウナまで。お気に入りの本やDVDソフトを持ち込んで、1日中こもっていたくなる快適さは、まさに住人感覚で過ごせる民宿です。

    ↑オーナーの奥さん
ジョウフンラオシャージングァンミンシュー

九分老舍景觀民宿

マップ番号: 2-B
住所: 新北市(旧台北縣)瑞芳區街頂巷20號
電話番号: 0912-547-078
食事: 朝食:あり 夕食:なし
言語: 中国語 / 英語
ウェブサイト: http://oldhouse.idv.tw/
部屋数: 4
ルームタイプ: 2人部屋:2,000元〜


屋根裏部屋でハイジ気分

色あせたレンガの壁に黒い木の屋根の民宿は、古い駅舎のよう。「老舍」の名前に相応しい、時代を感じさせる落ち着いたたたずまいです。ロビーの裏手には大きな囲炉裏があり、夜には火を囲んでおしゃべりに花が咲くそうですよ。部屋は古い木製家具に、真っ赤なハートの組合せという、なんとも台湾らしいインテリアです。

宿からの景観を楽しみたい方には、2Fの秘密閣樓がお勧め。古い木の階段を登った先にある屋根裏部屋で、斜めになった屋根に気分はハイジ。窓からの美しい風景に、時間が経つのを忘れてしまうかも。


※おことわり:九分の"分"には実際にはニンベンがつきます(九イ分)。この特集内では、"九分"と表記してありますのでご了承ください。
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