台湾の即席麺も日本と同様、色々なタイプのものが発売されています。外見は同じといえどもところ変われば味も違ってくるというもの。台湾で即席麺を食べ始めた頃は、買った時の予想と実際の味が全然違い、箸を片手に呆然としたこともありました。 低価格の食べ物はおいしいものもあれば、ん?というものまでピンキリなのです。QQ麺館では、現代人が開発した偉大な食べ物、即席麺をカップ麺を中心に、メーカー・シリーズ別に主観的コメント・評価つきで紹介します。マイペースで更新していきますのでよろしくお願いします。
※シリーズ数はカップラーメンのみ数えています。


- 台湾の日清みたいな存在。セブンイレブンは統一企業系列なので、セブンイレブンでしか売ってないカップラーメンもあります。中でも人気の高いのが統一麺シリーズ。
- 紹介シリーズ数:9シリーズ
最終更新日:2008年04月06日 - >> 詳細


- 1954年設立の食品会社。カップラーメン以外にも調味料や飲料など幅広く展開してます。一番人気は味味Aシリーズの排骨鶏麺でしょうか。
- 紹介シリーズ数:6シリーズ
最終更新日:2008年04月06日 - >> 詳細


- 日本企業の明星の協力の元、1970年に即席麺販売を開始した企業です。小王子麺のパッケージは、笑顔が素敵な男の子のイラストがトレードマーク。
- 紹介シリーズ数:5シリーズ
最終更新日:2008年07月14日 - >> 詳細


- 創業から30数年。目玉商品でもある炸醤麺は、シンプルなパッケージ。根強い人気です。
- 紹介シリーズ数:6シリーズ
最終更新日:2008年09月03日 - >> 詳細


- 台湾の味全という企業が2002年から康師傅と提携し展開しています。どのシリーズが人気というより低価格が魅力のよう。
- 紹介シリーズ数:4シリーズ
最終更新日:2008年08月11日 - >> 詳細


- コンビニやスーパーで売っているその他企業の即席麺。その他、オリジナルの珍しい即席麺もあわせて紹介。
- 紹介企業数:3企業
最終更新日:2008年07月08日 - >> 詳細
