
| ホテル名 |
六福客棧 レオフーホテル
(LEOFOO HOTEL) |
| 住所 |
台北市長春路168號 |
| アクセス |
MRT中山駅からタクシー約10分 |
| 空港リムジンバス |
飛狗巴士 六福客棧バス停下車すぐ。 |
| 電話 |
代表:02-2507-3211 |
| FAX |
02-2508-2070 |
| ホームページ |
http://www.leofoo.com.tw/hotel/ |
| ホテルタイプ |
シティホテル |
| 言語 |
フロントレセプション日本語可・日本語の利用案内有り |
| チェックイン/チェックアウト |
チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
オーバーステイ:状況による |
| 利用可能クレジットカード |
VISA・MASTER・JCB・AMEX・DINERS |
| 送迎 |
なし |

| ルーム |
| 部屋タイプ |
部屋数 |
面積(坪) |
標準価格(元) |
備考 |
| 一般單人房 スタンダードシングル |
32 |
4.7 |
4,000 |
|
| 豪華單人房 デラックスシングル |
22 |
5.8 |
4,400 |
|
| 一般雙人房 スタンダードツイン |
123 |
6 |
4,400 |
|
| 豪華雙人房 デラックスツイン |
16 |
8 |
5,500 |
|
| 三人房 トリプル |
23 |
8 |
5.100 |
|
| 日式廂房(2〜4人) 和室 |
6 |
6.8 |
4,400〜5500 |
|
| 豪華套房 デラックススイート |
8 |
14 |
8,000 |
|
| 中國古典式廂房 |
1 |
- |
8,000 |
要予約 |
※1坪=約3.3平方m |
| 施設 |
レストラン(3) |
| ルームサービス |
可 |
| インターネット |
可(LAN) |
| テレビジョン |
有(ケーブルテレビ) |
| クリーニング |
有 |
| その他 |
翻訳サービス、観光案内、交通・観光・レストランなどの予約 |
| 標準アメニティ |

タオル |

バスタオル |

ソープ・シャンプー |

ハミガキ |

櫛・ブラシ |

ひげそり |

ヘアドライヤー |

外線電話 |

湯沸・ポット |

冷蔵庫 |

デスクスタンド |

エアコン |
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(その他)日本語新聞
(ルームグレードによりアメニティは異なります) |
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伝統的な風格の優良ホテル
六福客棧は、賑やかな長春路と松江路の交差点に位置し、周辺には美味しいレストランや楽しいお店がたくさんあります。ホテルロビーでは、伝統的な衣装をまとった「給仕」が、疲れた旅人たちを迎えてくれますよ。
このロビーは、採光と視覚効果を考えて吹き抜けになっています。
このホテルには、台北を思い切り楽しみたい人のために、MRTの路線図や近隣のお店の情報などが掲載された各国語による台北市地図が用意されていて、衣、食、住、遊び、交通、文化などが分かりやすく書かれています。
さらに、ロビー横にはコンビニがあり、お弁当や飲み物、日用品などが簡単に調達できてとても便利です。
また、30年にわたる経験と努力が認められ、観光局発表の全国満室率では1996年からずっとトップ3圏内を維持し、中華民国品質保証協会より「全国十大品質保持の友」賞を授与されました。まさに台北の代表的な優良ホテルと言っていいでしょう。
「五福臨門」プラス「人の福」
六福客棧という名前の由来は、古代中国の言葉にある「五福臨門」。五福とは「長寿」、「富貴」、「健康」、「高徳」、「天寿」を指しますが、そこに「人の福」を加えました。六福客棧は、お客様の力で更なる福を呼ぶのです。ロビー入り口には、古くから伝わる神がスモーク処理された強化ガラスにプリントされています。この2体の神は六福客棧の魔よけであり福の神でもあり、六つの福への信仰や中国の伝説を表しています。
客室
●スタンダードシングル
シンプルにまとめられたスタンダードシングルは約5坪の広さがあり、コストパフォーマンスは抜群です。太陽の光が降り注ぐ大きな窓とパステル系の小花で彩られた壁で明るい部屋に仕上げています。家具は伝統的なチャイニーズスタイルがメインとなり、喜びを表す赤色が味わい深い優雅さを演出しています。
●デラックスシングル
シンプルでありながら手の込んだ彫刻の施された木製のダブルベッドからは、原木の味わいが感じられます。真っ赤なチャイニーズスタイルの椅子や彩色磁器のテーブルランプ。こうした伝統家具を眺めているだけで時が経つのを忘れてしまいます。日当たりが良く、独自のスタイルを持ったこのデラックスシングルは、多くの海外からのお客様に人気が高いそうです。
●スタンダードツイン
この客室は、中国で古来より高貴な身分を象徴するとされてきた金色のシーツに、縁起の良い赤い檜の家具がコーディネートされ、優雅で威厳ある皇族の雰囲気が再現されています。シングルベッドを2台置いても居住空間に余裕があります。壁一面の大きな窓があり気分爽快。市街地の様子をゆったりと眺められますよ。
●デラックスツイン
窓辺に置かれたソファセットで太陽の光を浴びながら仕事をしたり、友達とお喋りしたり・・・ゆったりとした時間を過ごせるデラックスツインは、3人で泊まるのにも十分な広さです。
傍らのソファをちょっと操作すれば3つめのベッドに早変わり。仲の良い友達同士で宿泊して、小さなパーティーを開くのもいいですね。
●トリプル
温かい照明が空間全体を包み込むこのお部屋には、シングルベッドが3台用意されています。家具の配置がシンプルなため、動き回るスペースがたっぷりあって、特に子供連れのファミリーにはぴったりです。
テレビは横になったまま視聴できるよう、ベッドの対角線上に置かれています。きっと一日の疲れも癒されてしまいますよ。
●和室
この部屋は、六福客棧らしいオールドチャイニーズ気分満載の他の部屋とは一線を画す和室です。
お部屋には番号ではなく植物の名前が付けられ、自然の懐に抱かれているような心地よさです。今回取材した「桜」という和室は、低いテーブルに座椅子や座布団と、完全な日本風になっています。カーテン代わりに使われている障子を閉めると、たちまち外とはまったく別の世界が現れます。
●デラックススイート
このデラックススイートには、珍しい本物のビデや古典的な5人用テーブルセットが設置されています。リビングスペースではクラシカルな赤の木製テーブルが濃厚なチャイニーズテイストを演出し、格調高い雰囲気に仕上げています。落ち着いたクリーム色のベッドルームは、金色のコットンのベッドカバーと相まって、高貴さや優雅さが醸し出され、東洋の贅を味わい尽くしたような気分に浸らせてくれます。
●中国古典客室
中国伝統の四合院に見られるようなお部屋を、六福客棧が心を込めて作りました。優雅な紅木と檜の家具に刺繍を合わせ、窓枠には水墨画の世界が広がり、まるで貴族の館に迷い込んだかのようです。
赤い布で覆われた中国伝統のベッドは、シーツから枕カバーまでシルク製で龍や鳳凰の刺繍が施され、滑らかな肌触りに癒されます。喜びの雰囲気いっぱいの赤が、新婚旅行のお客様にも人気の理由でしょうね。
設備
●ビジネスセンター(08:00-24:00)
中国語と日本語の新聞や、インターネット、ファックス、コピー機、プリンターなどが用意されています。(料金は、フロントまでお問い合わせください。)
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●金鳳廳(11:30-22:00)
8階の金鳳廳は、30年以上続く香港飲茶の老舗です。香港飲茶の伝統を守り、ワゴンで客席までサービスに来るスタイルで、作りたてで熱々の香り豊かな品々からチョイスできます。客席は全350席。喫煙席と禁煙席のほか、12人用の小部屋が2つ用意されています。
●福園(朝食06:30-10:30 ランチ11:30-14:00 ディナー15:30-22:00)
2階の食べ放題バイキングレストラン福園は、大食漢たちも大満足。和食、洋食、点心などから自由にチョイスできる各国料理は、その数なんと150種類。目にも鮮やかなメニューを前にすれば食欲全開です。◆朝食300元 ランチ480元(平日420元) アフタヌーンティー360元 ディナー560元(平日480元)※消費合計金額に10%のサービスチャージがプラスされます。
●談天閣
1階の談天閣はモダンチャイニーズスタイルと各国の食文化を融合させています。家に帰ったかのような感覚で、休憩したりお喋りしたり、商談にも最適なスポットです。入り口にはスイーツのショーケースがあり、香港スタイルのお菓子や洋菓子をお持ち帰りできます。
- 8階の金鳳廳では、毎月様々なイベントが開催されています
- 六福客棧裏にある四面仏は相当なご利益があるらしく、信仰心の厚い人々が多く訪れるため、いつも花や線香が所狭しと供えられています。
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総支配人 荘承霖さんからのメッセージ
六福客棧では様々なタイプのレストランを用意し、皆様のご来店をお待ちしております。皆様の台北ご滞在が忘れ得ぬ素晴らしいものとなりますようスタッフ一同尽力致します。何卒六福客棧をご利用頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
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