お勧め中華菓子
 豆黄兒(きぬさやのお菓子)
ワンドウフアナー 110元 |
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芸豆 (小豆餡のお菓子)
イードウガォ 110元 |
一説によると、このお菓子は、清時代の慈喜皇后が晩年好んで食べていたものだそうです。きめが細かくて、口に入れるとすぐ溶けていきます。
調理は複雑でとても難しく、昔は大変手間がかかりました。上質なきぬさやを用い、細かくすりつぶした豆に水を適量加えて、ちょうどいい火加減をキープしなければなりません。
イギリスのサッチャー元首相が、北京を訪問した際、中国政府はこのお菓子でおもてなししたそうですよ。 |
昔々、清時代のとある日、慈喜皇后は、宮廷の外で芸豆 を販売している人がいるという噂を耳にしました。大変興味を持った皇后は、家来に買いに行かせて、食べました。すると、芸豆 を大変気にいった皇后は、その菓子職人を宮廷に招き、専属で作らせましたとさ。
こうして、庶民のお菓子だった芸豆 は一躍して、清時代の宮廷菓子の座に躍り出たのだそうです。 |
緑豆 (緑豆のお菓子)
リュウドウガォ 110元 |
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蓮蓉捲 (蓮の実餡のお菓子)
リャンロンジェウガォ 110元 |
これは、吉豆 とも呼ばれている、緑豆(もやしの原料)を主な材料としたお菓子。緑豆は、解毒作用や夏バテ防止の効果があります。
ふわっとちょうどいい柔らかさで、口に入れると今にもとろけそうになります。清涼感のある爽やか味ですよ。夏バテになったら、これを食べて元気を取り戻しましょう。
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すりつぶした蓮の実で作った餡が如意の形(台湾で縁起の良い形)に捲かれています。ごまの香りが心地イイですね。
多くの食通からも支持されている美味しさで、見た目もきれいです。疲労回復にいいそうですよ。 |
松子山薬羹(松の実と山芋の羊羹)
ソンズシャンヤオグン 135元 |
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桂花涼 (もち米で小豆の餡をまいたもの)
グイホアリエンガォ 110元 |
クリームの様な濃厚な香りがふんわり漂ってくると、思わず食指が動きます。
香りも味も格別で、口中に広がる余韻の長さにうっとりしてしまいます。オススメの逸品です。ぜひ食べてみて下さい。 |
すりつぶした米で作った皮で、小豆の餡を包んでいます。
キンモクセイの蜜をかけて食べます。爽やかで、ちょうどいい甘さが舌にやさしいお菓子です。 |
紫米蓮子粥(紫色のもち米と蓮の実のお粥)
ジーミーリャンズジョウ 120元 |
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蜜汁山薬(山芋の蜂蜜あえ)
ミーヂーシャンヤオ 150元 |
一般的なもち米とは違い、紫色のもち米は、血を補う効果があるので、女性にピッタリ。トロリとしたもち米粥に新鮮な蓮の実をうまく合わせてあります。ベストチョイスのデザートです。
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オススメ前菜です。甘酸っぱくて、滑らかな山芋を食べれば、きっと食欲全開!。
多くの子供達にも人気の一品だそうですよ。 |
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ミニ情報
- 午後のお茶セットは198元から(10%のサービスチャージがプラスされます。)
- ティータイムにはお食事メニューの注文はできません。
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記者:葉先生 |
女優の藤原紀香や、名監督の李安、R&B歌手の平井堅、この店の常連客の中には、ずいぶん有名人が多いなあ…。なぜこんなに有名人が訪れるのでしょうか?それは、素材本来の味を忠実に再現し、化学調味料を一切使わず、低コレステロールで、繊維質が多い料理をいただけるからです。
「健康に配慮した美味しい料理」を確立してきた「京兆尹」は、健康美を意識している女性にはピッタリですよ。 |
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董事長 周麗卿 さんからのメッセージ
私達は健康で体に優しいものを主眼とした料理を、お客様一人一人のご希望に沿って提供しております。今後も健康的で、身体に負担をかけない料理を展開してまいります。脂っこい料理に食べ飽きてしまった方はぜひ、お口直しに「京兆尹」へご来店下さいませ。 |
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クレジットカード可(VISA、MASTER、JCB、AMEX) 座席数
108 日本語を話せるスタッフがいます。 広域マップはこちら |