お勧めメニュー
干貝竹笙砂鍋
ガンベイズーションシャーグォ (400元/小 600元/大) |
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塔連火燒
ターリャンホアシャオ(200元より) |
■料理長のお薦めの新メニュー
鶏がらを長時間煮込んだ高湯スープに、貝柱、アワビキノコ、ハム、そして白菜など、新鮮な食材を入れます。さらに、竹の子と春雨をいれて、スープの旨みをたっぷりと吸い込ませます。
具を食べても、スープを飲んでも、山海の珍味が存分に味わえますよ。 |
大鍋貼です。昔の北京人が背負った塔連に似ているため、「塔連火燒」と命名されました。
もちろん皮から手作りしています。炭火で焼いているので、皮はカリッと仕上がっています。
ニラ、蝦の剥き身、ミンチで作った餡は、肉汁がたっぷり溢れて、口中に旨みが広がりますよ。
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涼拌白菜心
リャンバンバイツァイシン(160元/小 220元/大) |
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芝麻燒餅
シーマーシャオビン(30元より) |
高山白菜の芯、豆乾(大豆加工品)、および香菜をせん切りにし、混ぜ合わせた後、麻油とお酢で味つけします。
さくさくした食感で、甘酸っぱさが、爽やかな味わいです。
ビタミンCがたっぷりのヘルシー料理ですよ。 |
シェフにより力強く、入念に練られた、黒胡麻の粉がいっぱいの生地を炭火焼します。
口に近づけるだけで、胡麻の香りに包まれ食欲をそそられます。
表面はサクサク香ばしく、中は引き締ってフクっとした食感。2つの要素が絶妙に絡み合って、思わず陶然としてしまいます。 |
醤肉
ジャンロゥ(160元/小 260元/大) |
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松枝燻鶏
ソンシーシンジー(260元/小 500元/大) |
上質な豚の腿肉を、数十種類の香辛料と、秘伝のたれに漬け込んだ後、弱火で4時間じっくり煮込みます。
「醤肉」の表面についた油が、つややかな光を放ち、目がくぎづけになります。
肉は柔らかくて洗練された味わい、意外と脂っこさはありませんよ。 |
丹精こめて調理された鶏肉を、松枝と松果と一緒に、弱火で燻製にしていきます。
柔らかい鶏肉を口に入れた瞬間、松の香りと甘みが鮮烈に響きます。
この印象的な味わいは、きっといつまでも忘れられないでしょう。 |
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美味しく食べるコツ
- 「塔連火燒」は何にもつけずにそのまま食べても美味しいですが、お好みによって、お酢や唐辛子タレをつけてみても美味しいですよ。違った味を色々試してみてね。
- 酸菜で作った酸菜白肉鍋は、牛肉や羊肉を加えて茹でると、スープの旨みが一層増します。肉を食べるときは、用意されているいろんな種類のタレ(胡麻タレ、豆腐乳、唐辛子タレ、ニラタレなど)をつけ、様々な味を試してみてください。
- 柔らかい醤肉を焼餅に挟むと、「醤肉燒餅」になります。赤身と脂身を一緒に挟んで大口で味わうのが、最も美味しい食べ方です。
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醤肉燒餅の食べ方
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| 醤肉を1・2枚、芝麻燒餅に挟みます |
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たったこれだけで、「醤肉燒餅」の出来上がり。 |
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大きく口を開けてパクリと!美味しさを噛み締めていただきましょう。 |
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ミニ情報
- お店からのたっても希望で、当HPでは料理の値段を公開していません。
- お酒やソフトドリンクなど飲み物を自由に持ち込めます。
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記者:黄小姐 |
「北平都一處」の黄色い看板は、昼でも夜でも美食家の足元を照らして道を示し、この店に導いているかのようです。今度台北に来たら、この道を忘れないで本場の北京料理を味わいましょう。
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日本人訪問者(観光客や駐在員)の感想
なんと言っても、お箸で持ち上げるとズシッと重みを感じる巨大な焼き餃子がおすすめ。でも、1人で行ってこれを食べちゃうと、他のものがあまり入らなくなるのが悩みの種。 |
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店長 陶韻梅さんからのメッセージ
当店は、本場の北京料理を心ゆくまで楽しでいただけます。
美食家の皆様のご来店を、心よりお待ちしています。。 |
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クレジットカード不可 座席数
90 休日は予約をお勧めします
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